
いつも明るい大成ファミリーのご紹介です。
大成ファミリー
大成ファミリーはいつも仲良く元気に頑張っています。イラストをクリックしてください。
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若原 圭子♪うちの子(MIX)14歳と6ヶ月になりました
うちの子(MIX)14歳と6ヶ月になりました。
老犬ですがとっても元気です。
相変わらず留守番をしていることが多く、いつもより少し帰りが遅くなると決まって吠え方が変ります。
「何で遅かったん、待ってたんよ」って言っているように聞こえます。
休みの日はお詫びに遊んでやろうと思うのですが、毎日の留守番に疲れるのか、安心して1日中寝ていることが多くなりました。
安心できる日を1日でも多く作ってやりたいと思っています。

辻村 庄吾♪ふるさとは長崎県 島原市
大工を10年ほど経験し、大成に平成2年入社しました。
入社後7年間は引き続き大工として働いていましたが、今は現場監督をやっています。
これまでの大工経験を活かした施工管理を心掛けながら、常にお客様とのコミュニケーションを大切にこだわりの家を造り、満足していただくように努力しています。
趣味は宴会とお寺巡りです。

永藤 義業♪生まれは、九州長崎の「壱岐」という島で…
生まれは、九州長崎の“壱岐”という島で、ちょっと歩けば目の前にはパノラマに広がる水平線をみながら、豊かな大自然に囲まれて海や山を走り回って育ちました。いうところの“島人”&“海人”です。
大工の親父の影響で、物心つく前から、遊び道具は金槌・のこぎりを手にしていたようです。
生まれ育った環境のせいか、特に海が大好きで、大阪ではなかなか綺麗な海とはいきませんが、それでも潮を感じに、何をするでもなく海に行くのが好きです。
※写真は、地元の筒城浜という海です。

橋本 大志♪京都の南部地方で生まれ…
京都の南部地方で生まれ、ず〜っと住んでおります。
生まれた時から社寺仏閣が身近にいっぱいあり、その影響で建物に興味を持ったのでしょうか!?
趣味で折畳み自転車に乗っています。
晴れている中を自転車で走り、風景・建物や町並みの写真を撮るのが好きです。
自転車でのお気に入りスポットは淡路島・琵琶湖・しまなみ海道です。
海沿いを走るのが気持ちよくて良いです。

杉本 忠信♪原始物語の地、宇治市の住民です
宇治橋、平等院あたりからの眺めは、平安貴族の雅な暮らしを想像させてくれます。
また高級宇治茶の産地で、近頃茶畑が少なくなっていく傾向にありますが、しかしまだ町並みの間に茶畑があるなど、そんな落ち着いついた町の雰囲気がとても気に入っています。

私が今、最も心安らぐ時は、小さな庭で草花を相手に(と言っても、単なる土いじりですが)している時と、愛犬バズ(アメリカンコッカースパニエル♂6歳、いたってやんちゃですが、ネコと面と向かうと腰がひける小心者)相手の遊びや散歩です。

さらに、最近水彩画の真似事を始めました。
小学生の頃、絵を書くことが一番苦手な私でしたが、きっかけは大成でSCのお家を建てさせて頂いたお客様で、大成のホームページのトップに作品を載せさせて頂いているM様との出会いです。
人との出会いは大切にしたいと思います。

近藤 智康♪広島県の端の端、鉄鋼の町福山市の出身です
どうも、近藤です。
広島県の端の端、鉄鋼の町福山市の出身です。
春の海で有名な鞆の浦、近年名産のデニム、古くからの工芸品では下駄と琴が有名らしいです!
実感はあまりありません。そんな地元を飛び出して大成入社、早、うん年(大成には大阪出身の方が少ないですね)年々増える体重に頭を抱えつつ、連日デスクワークに励んでおります。
どうか運動を私に運動をさせてください!!!!!

小倉 裕子♪私は、スポーツ好きで…
私は、スポーツ好きで、スポーツは今でも何かやっています、ゴルフもやっています。
いつも、スポーツが出来れば幸せ一杯です。
スポーツはいいですよ!ストレス解消、体調のコントロール、ほんの少しの時間でも何も考えないで没頭出来る、ほんの少しの時間でも頭の中がリフレッシュ!
これらはしようとしても出来ることではなくスポーツの良さだと思っています。
これはわたしの健康法です。
西村 敏生♪私が最近とみに熱中して…
私が最近とみに熱中しておりますのは、山を歩き自然に接することですが、きっかけは友人に誘われて真冬の金剛山に登ったときの感動でした。
キラキラと輝く一面の銀世界に、小鳥が舞い飛ぶ様は、山を登ってきた疲れをすべて消し去り、下界では手に入らない自然と、 もっと触れ合いたいとの思いを強くしたものです。
ただ、好きな山歩きも「花粉症」には勝てません。
住宅の設計をはじめて20年になりますが、改めて、住宅とは人が住むための物、というあたりまえの事に思いが至ります。
人にとって心地よいとは何なのか?自分が空気に悩ませられ始め、世の中もアトピーやもろもろのアレルギーが蔓延し、健康住宅が声高に叫ばれています。
VOCだけではなく、水にも危険が潜んでいるかも…今、そこに関心が向いています。
人に危険な住宅は造りたくない…ですね。
また今年も、もっと自然のすばらしさを感じるため、山に出向きたいと思っています。
三宅 逸子♪九州の南端、鹿児島県の出身です
九州の南端、鹿児島県の出身です。写真にある桜島を毎日、見ながら育ちました。
とは言っても大阪に来てからの方が長いのですが…。
大阪には鹿児島出身の人が多く、色々な場所で遭遇します。
最初はわからなくても、少しお話をすると、言葉のイントネーションから同郷とわかり、
そのまま友達になった人も少なくありません。田舎があるっていいですね。
最近、鹿児島で気温35度以上の猛暑日が続いているようなので、少し心配です。

朝尾 博治♪私は昭和44年12月、大阪市旭区で生まれました
私は昭和44年12月、大阪市旭区で生まれました。
両親と姉2人の家族でしたが、16歳の時、三重県名張市の親方の元で大工の修行をしました。
40歳代の親方の家族と一緒に、住み込みで朝早くから夜遅くまで、一生懸命働きました。
寂しくて、家に帰りたい時もありました。
4年間勤めて親方からお許しが出たので、大阪に帰りいろいろな工務店で仕事をしました。
大成には平成16年9月21日に正社員として採用して頂きました。
毎日お客様の気持ちになって頑張っていきたいです。
趣味は自転車で、中学3年の時琵琶湖一周(186km )を6時間50分で走りました。
最近は子供と一緒に5インチの自転車で遊んでいます。

平野 智奈♪私の母の実家は徳島県の山奥にあります
私の母の実家は徳島県の山奥にあります。
子供の頃は、母が帰るから何となく一緒に付いて帰っていただけでしたが、最近では自分が癒されたい為に勝手に一人で帰ったりしています。
冷え込んだ早朝には庭から雲海が望めます。
廻りには外灯なんて無いので、日が沈むとほんとに真っ暗で、星がプラネタリウムのように輝きます。
目を閉じると普段はあまり感じられない自分の耳鳴りが騒音のように響き、今の生活環境の悪さを痛感するのであります。
車が無ければ不便な所なので、たまにしか帰らない大阪人の戯言なのかもしれませんが、私もいつか祖母の家のような、大自然の中で静かに生きていきたいなぁ…

小倉 健♪今から思えば、あの日平成13年8月8日が…
今から思えば、あの日平成13年8月8日が私と会社の運命の分かれ目であったと、最近つくづく思います。
6年程前のあの日に『「いい家」が欲しい。』の著者である松井修三社長(当時)にお会いしていなければ、今の私も会社も無かったと思います。
当時大成は木造注文住宅専門の工務店でした。

自分で言うのもなんですが、真面目にコツコツ仕事をする、小さいながら無借金の会社でした。
しかし、いくら真面目にコツコツやっていても大手ハウスメーカーには太刀打ち出来ませんでした。
立派なモデルハウスをはじめ、資本力にものを言わせた土地からの物量作戦には歯が立ちません。
受注のほうもジリ貧でした。
「その時歴史が動いた!」まさしく6年前の8月8日が「その時」でした。
西村部長と2人で(株)マツミハウジング様を訪ね、松井社長に体感ハウスを案内して頂いた時のことを今でもはっきりと覚えています。
「クーラーなしでこの涼しさは一体なんや!」
外気温は31℃でも、松井社長の体感ハウスは背広のままで居れる爽やかさでした。
その時から大成の建築をソーラーサーキット1本に絞りました。
ソーラーサーキットの第1号のご契約は「その時」から6ヶ月経った平成14年2月18日寝屋川市の伊藤様でした。
うれしかったです。伊藤様は大成の恩人です。
今日(平成19年3月)までに51軒を建築させて頂き、お住み頂いております。
私には毎日毎日が新鮮で楽しいです。毎日毎日が革新の日々だからと思います。
お引渡しの日「施工アルバム」を1ページづつ開きつつ、過ぎ去った工事の各項目の詳細を説明し終えたとき、お施主様は大変喜んで下さいます。

その時、無事に「いい家」を造らせて頂いたという安堵感と、これからもずっとお付合いをさせて頂こうという想いに浸ることが出来ます。
私は本当に「いい家」はソーラーサーキットでしか造れないと、ますます思っています。
樹山 信七♪今「大沢 在昌」の作品にはまっています
今‘大沢在昌’の作品にはまっています。
最近読んだのは、「新宿鮫 狼花」です。
ゆっくり時間が取れないのは今も変わり在りません。
今度は「大人のぬり絵」をしてみようかと思っています。
昔学生の頃油絵を描いていたのを少し思い出しています。

中川 和也♪私は奈良県奈良市の盆地に育ち
私は奈良県奈良市の盆地に育ち、夏は暑く、冬はとても寒いと言った気候で言うと最悪の地に育ちました。
その為か、SCの家の工法を知り当初驚きを感じてしまいました。と言うのも、奈良に住む私にとって理想的な家と感じたからです。
また、特に初めに感じたのは、地球環境に優しい家ということです。
近頃何かと環境問題がいわれだし特に、温暖化現象でもしかすると数万年後いや数百年後、私は生きてはいませんが地球が滅びるときがくるのではと、実際に考えると未来の人からすると私たちはいわゆる悪人なのだとさえ思ってしまいます。
だとすれば私たちが企業として、家を建てるにあたってもちろん環境に優しい家を提案すべきで、そして、そんなことをテーマにするお客様と出会いがあって仕事が出来た時は、本当に楽しいことだと思います。



































































