大成ファミリーブログ

ホワイトデー

2015年03月13日

今朝、社長の奥様がコーヒーマシンを持ってきてくださいました。
エスプレッソやらカフェラテ、カプチーノまで楽しめるマシンで、会社でここまでコーヒーを楽しめるとは何と嬉しいことでしょう…と早速大好きなカプチーノを何杯も作って飲ませてもらいました。


そして15時…そろそろコーヒータイムだわっっ♡とみんなのコーヒーを入れていますと、何とも素敵なケーキが!! 
キルフェボンのタルトではないですかーーー!!!
明日がホワイトデーという事で、会社の男性陣からのプレゼントだそうです。


美味しいコーヒーに美味しいスウィーツ♡ とっても幸せな一日でした(*^。^*)

担当者コメント

おいしい贈り物ありがとうございます。

ゼロエネルギー住宅

2015年03月13日

昨年7月にお引渡しを終えたゼロエネルギー住宅に採択されたお家で、実際かかった半年ほどの光熱費と、以前住んでいたお家の光熱費(一昨年前の費用)を教えていただきました。

以前住んでおられたお家は昭和63年建てられたお家で、延約40坪の木造2階建で、内断熱で施工された建物です。 暖房機器は電気式床暖房を入れられており、リビングにはFF式のファンフィーター1台、 ガス給湯はエコウイルを採用し、浴室にはカワックを装備されていたようです。エアコンはほぼ各部屋1台ですので1・2階、合わせて5台の設置でした。 今回はこのお家と建替えられた涼温な家(約延60坪)の光熱費の比較です。

ひとまず7ヶ月ほどのデータですが、結果で言いますと、7ヶ月間で20万円ほど以前住んでいた時よりも光熱費が削減されたという結果になっているようです。 この結果は太陽光発電システムの採用や給湯設備エネファームの採用など、イニシャルコストの部分もあるので一概に経費削減を心底喜べないとも言えますが、光熱費だけで見るとゼロエネ住宅の採択には重要で、その設備に係る負担を補助しようという国のプロジェクトの趣旨から見るとこの結果は補助採択された側からするととても良い結果が出ているということになるとは思います。

そして、現在のところ光熱費は7ヶ月の累計で25000円で、月約3500円の光熱費がかっている形となっています。まったくのゼロエネルギーまでは達成していないようですがあと残りの5ヶ月間の結果が楽しみではあります。

担当者コメント

光熱費だけを見ると数値だけの結果ですが、住まいの価値は住み心地という部分であり、室内の空気感だと思います。ゼロエネ住宅でありながらこの涼温な家の価値観は光熱費では表すことのできない住み心地の良さと空気感の違いをもたらしていることを私達は忘れてはいけないと思います。

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